2015年3月31日火曜日

389 sinsinZ/(e^sinZ)+0.6 画像&拡大図

記事387の sinsinZ/(e^sinZ)+0.6 画像が面白いので、
この画像の中の部分を拡大してみる。

下図は元の画像。


上図の中の拡大部分を下図のように選ぶ。



各拡大画像は以下のとおり。






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元の画像の画像作成条件は以下のとおり。

・複素関数: sinsinZ/(e^sinZ)+0.6 
・表示範囲:XS=-1.5π,XE=0.5π,YS=-0.75π,Ye=0.75π
・N-loop脱出条件:Q=1/(log|Xlog|Y|),(|Q|>10 or |Q|<0.1)
・pset条件:|X|<10 or |Y|<10 
・Nmax=50

2015年3月30日月曜日

388 sinsinZ/(e^sinZ)+λ画像の変容画像の動画

sinsinZ/(e^sinZ)+λ画像の変容→ その動画(2秒/コマ)

         同上                → その動画(1秒/コマ)

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この動画の作成条件は以下のとおり。

・複素関数: sinsinZ/(e^sinZ)+λ, λ=0.1→1 (51コマ,1コマ/0.2秒)
・表示範囲:XS=-1.5π,XE=0.5π,YS=-0.75π,Ye=0.75π
・N-loop脱出条件:Q=1/(log|Xlog|Y|),(|Q|>10 or |Q|<0.1)
・pset条件:|X|<10 or |Y|<10
・Nmax=50

2015年3月29日日曜日

387 sinsinZ/(e^sinZ)+λ画像

画像の画像作成条件は以下のとおり。

・複素関数: sinsinZ/(e^sinZ)+λ, λ=0.47, 0.49, 0.50, 0.52, 0.56, 0.6
・表示範囲:XS=-1.5π,XE=0.5π,YS=-0.75π,Ye=0.75π
・N-loop脱出条件:Q=1/(log|Xlog|Y|),(|Q|>100 or |Q|<0.1)
・pset条件:|X|<10 or |Y|<10
・Nmax=50

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2015年3月28日土曜日

386 Q=(tanY)/(log|X|)の世界

以下の画像の作成条件は画像に書いてある。
特徴はN-loop脱出条件を以下のようにしていることである。

Q=(tanY)/(log|X|),Q>100

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2015年3月27日金曜日

385 Z^Z+Z^5+2画像(画像条件の比較)

下図は以下の画像である。

・複素関数:Z^Z+Z^5+2 (注:この定数が前の記事と異なる)
・Nmax=50
・R=0→2  (注:これが前の記事と異なる)
・θ=-π→+π (注:θ=+π→-πでも画像は同じになる)
・N-loop脱出条件及びpset条件を各図で変えている。
その条件は各図に書いてある。

以下、画像の掲載順に其の条件を書いておく。
1.Q=X^2+Y^2 , if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
2.Q=1/(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
3.Q=1/log(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset

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2015年3月26日木曜日

384 Z^Z+Z^5+1.2画像(画像条件の比較)

下図は以下の画像である。

・複素関数:Z^Z+Z^5+1.2 (注:この定数が前の記事と異なる)
・Nmax=50
・R=0→2  (注:これが前の記事と異なる)
・θ=-π→+π (注:θ=+π→-πでも画像は同じになる)
・N-loop脱出条件及びpset条件を各図で変えている。
その条件は各図に書いてある。

以下、画像の掲載順に其の条件を書いておく。
1.Q=X^2+Y^2 , if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
2.Q=1/(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
3.Q=1/log(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset

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2015年3月25日水曜日

383 Z^Z+Z^5+0.5画像(画像条件の比較:その3)

下図は以下の画像である。

・複素関数:Z^Z+Z^5+0.5
・Nmax=50
・R=0→1  (注:これが前の記事と異なる)
・θ=-π→+π (注:θ=+π→-πでも画像は同じになる)
・N-loop脱出条件及びpset条件を各図で変えている。
その条件は各図に書いてある。

以下、画像の掲載順に其の条件を書いておく。
1.Q=X^2+Y^2 , if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
2.Q=1/(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
3.Q=1/log(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset

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2015年3月24日火曜日

382 Z^Z+Z^5+0.5画像(画像条件の比較:その2)

下図は以下の画像である。

・複素関数:Z^Z+Z^5+0.5
・Nmax=50
・R=0→0.5  (注:これが前の記事と異なる)
・θ=-π→+π (注:θ=+π→-πでも画像は同じになる)
・N-loop脱出条件及びpset条件を各図で変えている。
その条件は各図に書いてある。

以下、画像の掲載順に其の条件を書いておく。
1.Q=X^2+Y^2 , if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
2.Q=1/(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
3.Q=1/log(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset

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2015年3月23日月曜日

381 Z^Z+Z^5+6画像(画像条件の比較)(その1)

下図は以下の画像である。

・複素関数:Z^Z+Z^5+0.5
・Nmax=50
・R=0→6
・θ=-π→+π (注:θ=+π→-πでも画像は同じになる)
・N-loop脱出条件及びpset条件を各図で変えている。
その条件は各図に書いてある。

以下、画像の掲載順に其の条件を書いておく。
1.Q=X^2+Y^2 , if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
2.Q=1/(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
3.Q=1/log(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset




2015年3月22日日曜日

380 Z^Z+e^Z+0.5画像(画像条件の比較)

下図は以下の画像である。

・複素関数:Z^Z+e^Z+0.5
・Nmax=50
・R=0→1.51π
・θ=-π→+π (注:θ=+π→-πでも画像は同じになる)
・N-loop脱出条件及びpset条件を各図で変えている。
その条件は各図に書いてある。

以下、画像の掲載順に其の条件を書いておく。
1.Q=X^2+Y^2 , if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
2.Q=1/(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
3.Q=1/log(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
4.Q=1/(sinX*sinY), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset





2015年3月21日土曜日

379 Z^Z+sinhZ+5画像(画像条件の比較)

下図は以下の画像である。

・複素関数:Z^Z+sinhZ+5
・Nmax=50
・R=0→1.5π
・θ=-π→+π (注:θ=+π→-πでも画像は同じになる)
・N-loop脱出条件及びpset条件を各図で変えている。
その条件は各図に書いてある。

以下、画像の掲載順に其の条件を書いておく。
1.Q=X^2+Y^2 , if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
2.Q=1/(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
3.Q=1/log(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset

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2015年3月20日金曜日

378 Z^Z+sinZ+5画像(画像条件の比較)

下図は以下の画像である。

・複素関数:Z^Z+sinZ+5
・Nmax=50
・R=0→1.5π
・θ=-π→+π (注:θ=+π→-πでも画像は同じになる)
・N-loop脱出条件及びpset条件を各図で変えている。
その条件は各図に書いてある。

以下、画像の掲載順に其の条件を書いておく。
1.Q=X^2+Y^2 , if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
2.Q=1/(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
3.Q=1/log(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset

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2015年3月19日木曜日

377 Z^Z+Z+0.3画像(画像条件の比較14)


下図は以下の画像である。

・複素関数:Z^Z+Z+0.3
・Nmax=50
・R=0→12  注:これが前記事より異なる。
・θ=-π→+π (注:θ=+π→-πでも画像は同じになる)
・N-loop脱出条件及びpset条件を各図で変えている。
その条件は各図に書いてある。

以下、画像の掲載順に其の条件を書いておく。
1.Q=X^2+Y^2 , if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
2.Q=1/(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
3.Q=1/log(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
4.Q=1/(sinX*sinY), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset

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2015年3月18日水曜日

376 Z^Z+Z+0.3画像(画像条件の比較13)

下図は以下の画像である。

・複素関数:Z^Z+Z+0.3
・Nmax=50
・R=0→6  注:これが前記事より異なる。
・θ=-π→+π (注:θ=+π→-πでも画像は同じになる)
・N-loop脱出条件及びpset条件を各図で変えている。
その条件は各図に書いてある。

以下、画像の掲載順に其の条件を書いておく。
1.Q=X^2+Y^2 , if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
2.Q=1/(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
3.Q=1/log(|X|*|Y|), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset
4.Q=1/(sinX*sinY), if (Q>100 & (|X|<10 or |Y|<10)) then pset

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