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2015年2月28日土曜日
2015年2月27日金曜日
2015年2月26日木曜日
354 Z^Z+Z^6+C 画像の動画化
以下の画像作成条件の画像をアニメ化する→そのアニメ画像
・複素関数:Z^Z+Z^6+CC ,CC=0.1→2 step値=(2-0.1)/100=0.019,101コマ
・N-loop脱出条件:X^2+Y^2>10
・pset条件:|X|<10 or |Y|<10
・psetの色条件:色コードNo.C=No mod 16
・アニメの再生時間:12秒
・複素関数:Z^Z+Z^6+CC ,CC=0.1→2 step値=(2-0.1)/100=0.019,101コマ
・N-loop脱出条件:X^2+Y^2>10
・pset条件:|X|<10 or |Y|<10
・psetの色条件:色コードNo.C=No mod 16
・アニメの再生時間:12秒
353 Z^f(Z)+C 画像 (その4)
下図は以下の画像である。
・複素関数は、Z^f(Z) で、f(Z) は、Z^2, Z^3, Z^5, Z^6, Z^7 の 6 種類。
・N-loop脱出条件は、『もし、(X^2+Y^2)>100 ならば脱出する』。
・pset条件は、『N-loop脱出後、もし、(|X|<10 or |Y|<10)ならば、psetする』。
下図は、上記条件の 6 種類の関数の画像の一括表示したもので、
下図の上段左より、f(Z)= Z^2, Z^3, Z^4 。下段左より、f(Z)=Z^5, Z^6, Z^7。
次に、f(Z)=Z^5, Z^6, Z^7 の画像を個別示す。
2015年2月25日水曜日
352 Z^f(Z)+C 画像 (その3)
下図は以下の画像である。
・複素関数は、Z^f(Z) で、f(Z) は、前記事同様、sin Z , cosh Z, e^Z, Z^2, Z^3,
Z^4 の 6 種類。
・N-loop脱出条件は、『Q=1/(log|X|log|Y|)として、もし、(|Q|>10 or |Q|<0.1 ならば脱出する』。
・pset条件は、『N-loop脱出後、もし、(|X|<10 or |Y|<10)ならば、psetする』。
下図は、上記条件の 6 種類の関数の画像の一括表示したもので、下図の上段左より、f(Z)= sin Z , cosh Z, e^Z 。下段左より、f(Z)=Z^2, Z^3, Z^4。
次に、6 種類の関数の画像を個別に紹介する。
sin Z , cosh Z, e^Z,
Z^2, Z^3, Z^4 の順に紹介します。
2015年2月24日火曜日
351 Z^f(Z)+C 画像 (その2)
下図は以下の画像である。
・複素関数は、Z^f(Z) で、f(Z) は前回同様 sin Z , cosh Z, e^Z, Z^2, Z^3, Z^4 の 6 種類。
・N-loop脱出条件は『Q=tan(XY)として、もし、(|Q|>100 or |Q|<0.01 ならば脱出する』。
・pset条件は『N-loop脱出後、もし、(|X|<10 or |Y|<10)ならば、psetする』。
下図は、上記条件の 6 種類の関数の画像の一括表示したものである。
下図の上段左より、f(Z)= sin Z , cosh Z, e^Z 。下段左より、f(Z)=Z^2, Z^3, Z^4。
次に、6 種類の関数の画像を個別に、sin
Z , cosh Z, e^Z, Z^2, Z^3, Z^4 の順に示す。
2015年2月23日月曜日
350 Z^f(Z)+C 画像 (その1)
下図は以下の画像である。
1.複素関数:Z^f(Z)+o.5 にて、上図上段左より、f(Z)=sinZ , coshZ , e^Z 下段左より、f(Z)=Z^2 , Z^3 , Z^4
2.N-loop脱出条件:もし、X^2+Y^2>100 ならば脱出する。
3.pset条件:もし、(|X|<10 or |Y|<10) ならばpsetする。
1.複素関数:Z^f(Z)+o.5 にて、上図上段左より、f(Z)=sinZ , coshZ , e^Z 下段左より、f(Z)=Z^2 , Z^3 , Z^4
2.N-loop脱出条件:もし、X^2+Y^2>100 ならば脱出する。
3.pset条件:もし、(|X|<10 or |Y|<10) ならばpsetする。
下図は、上図の上段右画像の縮小・拡大図である。
即ち、N-loop入力:|Xi|<1.5L , |Yi|<0.75L にて、上図上段左より、L=0.5 , 0.8 ,1 下段左より、L=2, 3, 4
***
下図は以下の画像である。
1.複素関数:Z^(e^Z)+o.5
2.N-loop脱出条件:もし、X^2+Y^2>100 ならば脱出する。
3.pset条件:もし、(|X|<10 or |Y|<10) ならばpsetする。
2015年2月22日日曜日
349 Z^Z+C の変容 (その2)
今回紹介するのは、以下の条件の画像である。
・複素関数:Z^Z+C (C は 12 種類)
・N-loop脱出条件:『Q=X^2+Y^2 として、もし、Q>100 ならば脱出する』 (注:この条件が以前の記事601と異なっています。
・pset条件:『N-loop脱出後、もし、(|X|<10 or |Y|<10)ならば、psetする』
以下の図は、Z^Z+C において、s=0.1→0.3→0.5→0.7→0.9→4.5 と変えたときの画像の変容です。(但し、N-loop入力範囲は、|Xi|<1.5,|Yi|<1.7 )
以下の図は、Z^Z+C において、s=0.8→0.85→0.9→0.95→1→1.05 と変えたときの画像の変容です。(但し、N-loop入力範囲は、|Xi|<4.5,|Yi|<5.0 )
以下の図は、Z^Z+C において、C=0.7 と C=0.9 の場合の画像です。(但し、N-loop入力範囲は、|Xi|<4.5,|Yi|<3.3 )
2015年2月21日土曜日
348 Z^Z+Z^s+0.5 の変容 (その2)
今回は以下の条件の画像である。
・複素関数:Z^Z+Z^s +0.5 (s は 12 種類)
・N-loop脱出条件:『Q=(X-Y)^3 として、もし、(|Q|>100 or |Q|<0.1 ならば脱出する』 (注:この条件が前回の記事603と異なっています。
・pset条件:『N-loop脱出後、もし、(|X|<10 or |Y|<10)ならば、psetする』
以下の図は、Z^Z+Z^s+0.5 において、s=2→2.5→3→3.5→4→4.5 及び、s=5→5.5→6→6.5→7→7.5 と変えたときの変容画像である。
下図は、s=3 の場合の拡大画像である。
2015年2月20日金曜日
347 Z^Z+Z^s+C の変容画像
今回の画像は、複素関数:Z^Z+Z^s+C ,(C=0.3) において、s=1→24 変化させたときの画像の変容である。
先ず、s=1→6 の場合の変容が下図である。
次に、s=7→24 の場合の変容が下図である。下図は上図の 2 倍に拡大している。s が 7 以上では 変容は、ほとんど変化していないことが分かる。
次に、複素関数の C を、0.3→2 に変えて、上と同様に、s=1→24 まで変えてみる。先ず、s=1→6 の場合の変容が下図である。
次に、s=7→12 の場合の変容が下図である。下図は上図の 2 倍に拡大している。
上図では“内臓”部が表示されていない。表示できるように、N-loop脱出条件:
『もし、Q=X^2+Y^2>Tならば脱する』のTを、T=10→5 に変更してみる。
その変更条件での、s=7→24 の場合の変容が下図である。
下図において、青い変な“虫”が入った目玉模様の図が、ちょうど、s 個、円状に並んでいることが分かる。
以上の画像より、複素関数:Z^Z+Z^s+C の、s の変化による変容は、C が小さき(例:C=0.3)は、Z^s 項は、あまり寄与せず、C 大きいとき(例:C=2)は寄与している、ということが分かる。
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