そこで色の区別がしやすい、0~6を使用して点列を表示する。即ち、
点列:Z0,Z1,Z3,Z4,Z5,Z6,Z7,Z8,Z9,Z10,Z11,Z12,Z13,Z14,Z15
にして、Z0→C=1(黒){注:Z0は点列の始点を表している}
Z10→C=1(青)、Z11→C=2(赤)、Z12→C=3(橙)、Z13→C=4(緑)、Z14→C=5(青)、Z15→C=6(黄)として軌跡表示する。
極座標の距離パラメータJを固定して、角度θ=0→2π変化させて点列の各点の軌跡を調べる。その際、Jを5ずつ連続した画像を求めると、点列の挙動が分かり易くなると同時に画像としても面白いものが得られる。以下は、その画像である。 各画像に、Jの値を示してある。
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