2015年1月17日土曜日

313 Z^Z+μ画像(90度回転したデカルト座標表示)その2

記事311に掲載した画像を90度時計回りに回転させた画像を示す。
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以下画像の作成条件は以下のとおり。

1.複素関数:Z^Zμ, μ=0.034, 0.042, 0.05, 0.075, 0.1 
2.N-loop入力範囲:横軸:-3.5~+3.5, 縦軸:-3.5~+1.75
3.表示範囲(N-loop入力範囲):(X^2+Y^2)>100 ならば脱出する。Nmax=500
4.N-loop脱出後のpset条件:(|X|<100 or |Y|<100) ならばpsetする。
  N-loop脱出ときのN値をNoとすると、psetの色:CはC=No mod 16 とする。
  但し、C=7ならばC=8とする。
5.N-loop貫通時は、C=15とする。

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