これらの画像を、それぞれ、子1、子2、子3 と名づける。それらの子画像は、親画像と自己相似(フラクタル)な画像になっている。
次に、子1画像の中の3箇所を拡大する。それらの画像を、それぞれ、孫1、孫2、孫3 と名づける。。
それらの孫画像は、親及び子1画像と自己相似(フラクタル)な画像になっている。
このような画像の自己相似性(フラクタル性)は、このブログの画像で何度も出てきた。
その性質の要因は、画像作成プログラムのN-loopの存在にある。
N-loop、即ち、自己回帰のloopが、この自己相似(フラクタル)な画像を作っている。
自己回帰が永遠に続くならば、この自己相似な画像も永遠に続く。つまり、親→子→孫→ひ孫→・・・・・。








