2014年10月4日土曜日

83 放散虫:Z^Z+Z^1.8+0.5画像のフラクタル性










--------------------------------------------------------
これらの拡大図には、それぞれ、自身のコピーが、随所に現れている。
これらの画像作成の要点は自己回帰性にあるから、自身のコピーが自身の内部に、再三、現れてくるというのは納得できることではあるが、こうして具体的に画像として其れを見せられると、やはり、ちょっと神秘的な感じがする。