1. 複素関数:(sinZ)^2+C。C は実定数で、その値は下の各画像に書いてある。
2. N-loop脱出条件:Q=1/(log|X|log|Y|),(|Q|>10 or |Q|<0.1)
3. pset条件:|X|<10 or |Y|<10
4. 色設定:N-loop貫通時はC=15。N-loop脱出時は其の時のNをNoとすると C=No mod 16,C=7→8
5. Nmax=50
下図は実定数を変化させた場合の画像の変化を示す。一画像で、6個の C を変化させている。
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下図は、C=0.1~1の各個別の画像である。N-loop入力範囲は上図と一致させている。
そのため下の各画像は上図に比べY軸(虚軸)方向が少し圧縮された画像となっている。







