2014年10月27日月曜日

149 Z^3 +0.3768:Q=1/(log|X|log|Y|) 画像の自己相似性

今回の画像は前回記事(116)での画像:Z^3+0.3768 の中の一部を徐々に拡大していく。
拡大部分は、画像の中の、同心円状の「二つの山の頂点」にあたる部分である。

前回記事148での画像を1代目画像と名づける。その1代目画像の中の「二つの山の頂点」付近の拡大画像を2代目画像と名づける。その2代目画像の中の「二つの山の頂点」付近の拡大画像を、3代目画像と名づける。同様にして4代目画像まで求める。

以下、それらの画像である。