1.複素関数:sinZ+Z^2+0.5
2.N-loop脱出条件:X^2+Y^2>100
3. pset条件:sinX>sinY
下図は上図の作成どき複素関数の虚数部の与え方を間違えたときの画像である。
これはこれで面白い画像なので掲載する。間違えたのは虚数部を与える式を
Y=FNSINI(X1,Y)+FNI2(X1,Y)とすべきところを、Y=FNSINI(X1,Y)+FNI2(X,Y)
としてしまったのだ。
このように虚数部を間違えた式が一体どんな複素関数になるのか見当もつかないが、
この複素関数も此のブログでは間違ったものではない。
このブログでの複素関数は「なんでもOK」だからだ。

